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【ウィッチマスター】STモード・上乗せモード解説

スロット最新台解析『ウィッチマスター』STモード・上乗せモード解説


STモード・上乗せモード解説

▼ARTの基本情報
ARTの表示ゲーム数は分母・分子の2つがあり、分子ゲーム数がART残りゲーム数となる。
分子・分母ともに上乗せで増える可能性があり、
分子ゲーム数は1G消化ごとに1G減算されるのに対して、
分母ゲーム数はART終了まで減算されない特徴がある。
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▼上乗せモードの解説
カットイン発生時はBAR揃いで上乗せゾーン確定となるが、
フェイクBARやレア役でも上乗せゾーン抽選は行われる。
なお、BAR揃い時は即上乗せゾーンに突入し、
フェイクBAR・レア役による当選時は前兆を経由して突入する。

◆フェイクBAR時の上乗せ特化ゾーン当選率
 …全設定共通:10.2%

◆3種類のモードが存在
ロー<ミドル<ハイの順にカットイン発生率が高くなる。
現在のモードは液晶左上に表示されており、
上乗せモード移行時は必ずハイからスタート。

▼STモードの解説

バトル勝利時は次ゲームにエピソードが始まり、消化後に上乗せモードへ移行。
引き分け時はSTモードへ復帰する。なお、バトルは9G継続し、消化中は分子ゲーム数の減算がストップ。
また、対戦相手はエピソードが進む(勝利)ごとに変化していくが、その選択率に設定差が存在する模様。

◆バトル発生率(バトル発展した時点で勝利 or 引き分け)
設定1:1/75

◆バトル勝利時
分子が分母のゲーム数まで回復+分子上乗せ(30G以上)
(例)10/40でバトル発生。勝利で40/40に巻き戻る。その後、分子を30G上乗せ(70/40)

◆バトル引き分け時
分母を上乗せ(10G以上)+分子が分母のゲーム数まで回復
(例)10/40でバトル発生。引き分けで分母を上乗せ(10/50)。その後50/50に巻き戻る。


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